市民で作る映画事業

映画の感想

 

2014.12. 前原小学校5年生 映画上映会 感想 

 

・初めてこの映画を観た時に、わたしもいろいいろなことをすぐにあきらめずに、人にやさしい言葉をかけたりしたいです。

 

あきらめずに何でもすると世界をかえられると思いました。私も空飛ぶ金魚と世界のひみつのような映画をつくってみたいです。

 

・私は空飛ぶ金魚と世界のひみつを観て、気づいたことがあります。前まで外国の人と、日本はきっと考え方がちがって合わないと

 

思っていました。でも、初めて外国の人と会って友達になってみたいなぁと思いました。それに人は周りの人で変わると言われるけど

 

本当だなぁと思いました。空飛ぶ金魚と世界のひみつを見て考え方が変わりました。これを作ってくれてありがとうございました。

 

これからもこの作品を世界にも広げてほしいなぁと思いました。そして、みんなに心をつないでほしいです。

 

 

2015.3.19 チャリティーサンタ 上映会 感想 

 

・過去・現在・未来を交え、子どもが成長して次の世代へ継承していく様子もわかりやすかったが、

 

未来のストーリーについては近未来ではあるが、表現が大げさなのか、実際にそのようになりそうなリアルな感じもあり、

 

若干恐怖すら覚えた

 

・世界にはたくさんの人がいて、様々な文化がある中で「チガクテイイナ」とはなかなか簡単には思えない場合も

 

あるかもしれませんが、その人の立場に立ってみることが、その違いを受け入れられる一歩になるのかなと感じました。

 

 

2015.3.21 広報・映画部会主催 上映会 感想 

 

・違うことが原因で争いが起こるので、「チガクテイイナ」の言葉が、平和につながると思いました。

 

APCCの活動はすごいと思いました。私も仲間に入れて嬉しく思います。これからの活動が楽しみです。

 

・何回か泣きそうになったシーンがありました。時間が戻ったりで、キャッチアップが難しかったり授業参観の部分は日本人的な

 

感覚でみんながみんな理解できる部分なのかはわからないけど・・・全体的によかったと思います。

 

 

 

2015.6.8 福岡女子大 映画上映会

・この映画を観て、私はますます国際交流に興味がわきました。以前から国際交流はしたいと思っていましたが、まだ活動に参加できていません。

 

この映画をきっかけにして、もっと積極的に考えていきたいです。

 

・たくさんの国籍が同じ空間で済むことに難しさを感じた。私も最初まったくの他人と暮らす寮で早く帰りたいなとか思ってたけど、留学生や

 

友人とうちとけて暮らしています。違いを認めることは難しいけど、認め合いこそが今の世界で必要なことだと思った。

 

 

2015.6.14 堤公民館 映画上映会

・こども会議のスタートした年と次の年2年間ホームステイを受け入れました。とても良い出会いができ、楽しい交流ができました。

 

言葉は違っても心は通じあうことを体験しました。長く続いていますね、世界がつながるといいですね。

 

・上映中、ずっと心理的、重圧感があった。出会い、おもいやりなど大切なことがわかった。考える場面が多く

 

心の糧になった。